土曜の一言を復活させなければならない責任を感じました

1 糖質制限食、私が75歳から始めました。
これぞ健康食と考え、情報発信しました。
しかし、最近の情報では、標準的な糖質の摂取が生命管理のリスクが
1番低いのは、平均的に1日に糖質摂取量は摂取栄養量の5055%であり、標準的には、1220グラムとのことのようです。
私がやって来た糖質制限食は、
1130グラムです。
糖質摂取の量が少ないと食が細くなると言っています。
まさに私は、ここ数年急激に食事量が少なくなりました。
これは老化のせいかと思っていましたが、そうではないと思い始めました。
1日、糖質摂取量を220グラムに回復させようと努力しようと考えています。
この方針の変更を皆さんにお伝えしなければならない責任があると思ったわけです。


2 最近の学問分野の進歩の早さです。
テレビは娯楽の時代から、新しい学術的な情報提供の場であるという感を最近強く感じます。
私は、
NHK総合、教育、BS101BS1034局を主として録画していますが、内容的に貴重な番組がとても多いのです。
24時間自分のために時間を使える私でも見切れないほどです。
生活を支えるために仕事をされている人達にはとても観られる時間量ではありません。
しかし、貴重な情報です。
このことに気付き、いかに貴重情報を選んで受け止めるかという判断が求められているように考えます。